本日も、ご都合主義日和。

優等生タイプが社会で感じるしんどい気持ちを紛らわすブログです。

悩みが堂々めぐりで八方塞がり。負のスパイラルから抜け出すためにするべき3つのこと。

タイトルの状況、誰しも経験したことがあると思います。特に、真面目で考えてしまう人は。

 

そんなときにするべきことは、ずばり、行動です。具体的には以下の3つがおすすめです。

 

1.楽しそうだなと思ったことに首を突っ込んでみる

2.モヤモヤを毎日書き出す

3.本業の簡単な作業を達成感を感じながら進める


とにかく避けるべきなのは不毛に悩み時間を無駄にしたり、悩むことで悪い方に考えてしまい必要以上に落ち込むこと。

 

悩んでいるということは、次に進むために、今より良い人生にするために、何か変化が起きる予兆だと思う。

 

それを信じて行動する。

まずこの考え方をすることで、かなり楽になります。私はトンネルの奥まで来てあと少しで光が見えるんだ、というイメージです。

 

楽しそうなことって書きましたが、何をするかはなんでもいいです。新しい習い事やお出かけでもいいけれど、そこまでたいそうなことでなくても、知りたいことについて調べ物をするとか、難しそうで敬遠していたけど好物な食べ物を作ってみるとか、そんな小さなことでも新しいことをすることに意味があります。


そして行動するときはどっぷり専念してしまうながポイントです。最初は難しいかもしれません。専念できなければすぐやめてみるのも手。また違うことに手を出しましょう。

 

専念する時間がでてきたらしめたもの。常に自分を支配するネガティヴな思考から少し距離を置けるのです。

 

やりながらこんな感じでいいのかなと軌道修正していけばいいので、試行錯誤です。

 

書くことも、自分のネガティヴな思考に気づくための行動です。ネガティヴな考えをしてしまってるときに、その考えから距離を置いたところに自分の理性を持っていくイメージです。

 

そんな生活を2週間も続ければ気がついたら負のスパイラルから抜け出しています。

 

もう無理!って思ったとき、ぜひ、試してみてくださいね。